『決定版!!ホントの日本の森林の二酸化炭素吸収量』(2026/4/21)


International Environment and Economy Institute

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東京大学大学院 農学生命科学研究科 熊谷朝臣教授が、森林現地調査の結果、日本の森林の二酸化炭素吸収量が年間1億6900万トンに上がり、これまでの推定値の約2倍になることがわかったと公表されています。

国際環境経済研究所では、熊谷教授の了承を得て、以下にリンクを貼っています。

https://www.a.u-tokyo.ac.jp/topics/topics_20260421-3.html